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トゥモローランド観てきました!

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たまには風景画っぽいものを描きたくなります
あくまでぽいってところを強調させて頂きます←

今日は『トゥモローランド』を観てきました~!
なかなか見ごたえもあり、色々と考えさせられる深い映画でした…!面白かったです^^*

ただ気になる点は、映画のCMの仕方が…;

もしも気になっている方が居ましたら一応ご参考までに…
「ウォルト・ディズニーの謎」っと言う謳い文句なのですが、ウォルト・ディズニーは本編に出てきません。
ちらっちらっと彼が作り上げた物、作り上げたかったものがシンクロするような感じ…?

「謎」というのは、ウォルト・ディズニーがこっそりと集めていた色々な題材や、何に使いたかったのか分からない記事の切れ端、その他色々なものが実際に見つかったそうです。
それらは、使い道が分からないし、何故隠していたのかが分からない物で、まさしく「謎」なのだそうです。
それを監督が「こういう感じにつなげたら面白いのではないか?」と話を膨らませた物語が今回の映画です。

1964年のニューヨーク万博にある夢見る少年が自分の発明品を持って訪れる。それは自分が発明したものを審査員に見せる為だった。しかし見せるもこれでは話にならないと無下にされてしまう…。
しかしその夢を語る少年の姿を見つめる少女が一人。そっと落ち込む彼に近づくとバッチを渡し、彼を「トゥモローランド」へいざなう。
未来に、夢を希望を―この映画は夢見る人の背中を強く押す作品

こんな感じの映画です!
想像力だったり、あとは考察など考えるのが好きな方は魅かれる作品かと思います。
物語が楽しみたいんだ!っと言う方には違和感がちょっとあるかもしれません。

作品自体アクションも迫力があるので映画館に行って観に行く価値はあると思います。
私としては少女が可愛くて格好良くて素敵でした…!

映画レポートみたいになってしまいましたが、ではではノシ
 
擬似親子が好き | Home | ぱっと晴れやかに

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